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メッツで受講中の吉田さんからゴールデンウィーク中に行かれたストックホルムとパリの写真をお借りしました。

女神像

ご存知の通りニューヨークの自由の女神像はフランスからの寄贈品。本家はこちら。ただフランスにこの像が2体あるとは今回まで知りませんでした。

ストックホルム3

パリから移動中。行き先は...
モンサンミシェル

モンサンミシェルにて。パリからは結構遠いとか。

ストックホルム1

一路ストックホルムへ。中心地は運河が流れ、そのほとりに歴史的、近代的な建物が立ち並ぶそう。

ストックホルム2

王宮前。広大な敷地にビックリ!!


いつの頃からか吉田さん夫妻は1回2都市への旅行が普通に。「次の予定は?」の問いにご主人の頭の中には東欧のイメージがあるとか。プラハとかに行くのかなぁ?
また素敵な写真をお願いします。

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2011.05.28 Sat l 旅行 l コメント (0) トラックバック (0) l top
突然ですが、成人している方で海外旅行経験がある人というのは何パーセントくらいなんでしょうかね?かなり高い数字になるとは思いますが、時代は変われど小学生での海外経験はまだまだ普通ではないような。

しかし中には小学生にして既に海外旅行経験がかなり豊富という、羨ましいキッズが存在します。メッツに通っていただいている小学6年生の彼はそんなキッズの一人。この春はプーケットで楽しんじゃいました。

プーケット1

お母さんと一緒にon the 象。

プーケット2

タイのおかまチャン。天使の微笑み。ん~癒してくれそう。

プーケット3

これぞ南国リゾート。彼が宿泊したホテルでナイスな一枚。こりゃ頭ん中からっぽにするには最高の場所ですな。


少年よ、これからも英語をしっかりマスターして更に見聞を広げていってくれたまえ、何て思っちゃいますよね。
最近海外旅行から遠ざかっている私ですが(と言うか土産話を聞く方が楽しくなってきています)生の体験談はホント興味をそそります。

次回のブログはおそらく生徒Y様の北欧旅行編へと続きそうです。アジアからヨーロッパへ。また違った印象の写真が楽しみです。ではまた。
2011.05.15 Sun l 旅行 l コメント (0) トラックバック (0) l top
年明けからのレッスンも10日程が過ぎ殆どのクラスでお正月休みの話題もひと段落。スキーに温泉、初詣に寝正月。比較的近場もしくは家でゆっくりされた方が多い中、やっぱ長期休みは海外じゃん、とスペイン、ドイツを旅行されて来られた生徒さんから素敵な写真を頂戴しました。

ドイツ1

ミュンヘンにて。宮殿前の凍った池でカーリングを楽しむ人々だそうです。そう言えばかつて私がカナダのトロントで生活をしていた頃冬になると凍ったテニスコートでアイスホッケーをしている人達を度々発見しました。
ドイツではカーリングがポピュラーなんでしょうかね?

ドイツ2

出ました!かの有名なノイシュバンシュタイン城です。雪化粧をしたこの城を生で見られるなんて羨ましい!
いや~私もかつてこの城には苦しめられました。ジグソーパズルでね。

スペイン

一方こちらはスペイン、マドリッドの宮殿。ほんとスペインはどこへ行っても美しい風景、街に出会えるんですよね。14年ほど前に一度訪れたことはありますが。食べ物も美味しいし温暖だし。いいですよね~。

地理的に言って日本からヨーロッパへの旅行は楽ではありませんがそれだけに憧れも膨らむもの。

今回も数百枚にわたる写真と土産話を聞きながらリタイヤした後の自分を一瞬想像するのでした。
2011.01.15 Sat l 旅行 l コメント (0) トラックバック (0) l top
私のような仕事をしていると生徒さんの英語の上達を実感出来る喜びとは他にもう一つとても嬉しいものがあります。そう賄賂です。いやいやお・み・や・げです。旅行先でのお土産。帰省した際のお土産等々。今回紹介するのはA原さんからいただいたこちら。
プリッツ1
プリッツ2
パッと見でわかった方は相当のプリッツ通(略してプリっ通)ではないでしょうか。実はこちら
名古屋に帰省された際に買ってきて頂いたものですが甘党の私にはたまりません。運動で汗をかき、程よい疲労感を感じている時のあんこの美味しさと言ったら、もうじわ~っと体にしみ渡りますだ~。

私も県外に行った時、また県外の方にお土産を買うときは「何これ~!くだらねぇ」的な地域限定品を買うのが好きですね。
皆さんはどんなお土産を買われてますか?
2010.10.13 Wed l 旅行 l コメント (0) トラックバック (0) l top
と、言っても私の話ではなくメッツ開校当初から通っていただいているK氏の事なのですが先月の連休に見事2年がかりで北米大陸横断を完結されました。

大陸横断鉄道を利用しての旅だったわけですが、昨年はバンクーバーからトロントへ。そして今年はトロントからプリンスエドワードアイランド(以下P.E.I)へと行かれたわけです。

事の発端は昨年の春。「読書をもっとしよう」を年間テーマに掲げた彼は「赤毛のアン」に出会います。それから彼の中でP.E.Iの美しい風景のイメージが広がり9月に一週間の休みを取得。ただ飛んで行ってもつまらない、と鉄道での旅を計画したのです。

そして今年2度目のカナダ。無事にP.E.I に辿り着きアンワールドを体験して来たのでした。

pei1.jpg
これぞ正に原題「Ann of Green Gables」通り。gableとは切妻屋根という意味です。
pei2.jpg
この様にアンハウス周辺には小説に出てくる文章が所々に見られるのだそうです。ファンなら必見ですね。
pei3.jpg
セント・ローレンス湾沿いの遊歩道。彼は早朝にジョギングをして汗を流したとか。
ん~very nice.

皆さんから聞く旅の土産話は臨場感いっぱいでいつもイメージが広がり楽しいものです。旅行、旅ってとても不思議なものです。そこに住む人々にとっては何気ない日々の風景が旅行者にとっては心に響くものだったりするのですから。
もう既に年末、年始の旅行プランを立てられた方もいらっしゃいます。また土産話を楽しみに、そして旅のプランだけでなく英語の準備もバッチリ整えていきましょう。
2010.10.13 Wed l 旅行 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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